普段着の文章

物部俊之 日誌 「私はこう考えますけど、あなたはどうですか」




The Prime Minister of Japan is crazy.

Consider the behavior of Prime Minister Abe, the Prime Minister of Japan. As a result, I think he is crazy.
He is trying to make Japan a country of militarism.
I think that there are many people who think so.
I strongly oppose militarism.
In addition, Prime Minister Abe is filling up procedures for making Japan a country of militarism lying.
In other words, Prime Minister Abe can lie with a serious face. It means that what you are thinking and the facial expressions and stories are completely separated, which means that he is crazy.
I think so.
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The Japanese government forcefully passed the law of conspiracy sin, it is horrible.

The Japanese government forcefully passed the law of conspiracy sin, it is horrible.
Collusion crime destroys the democratic subject, Absolutely I can not forgive it.
And on television there is no criticism of conspiracy crime. Rather, reports on conspiracy charges are extremely small. There is a criticism that the japanese mass media has come to the government side, it is indeed right.
As a social worker, I think what I should do.


http://www.bbc.com/news/world-asia-40283730

http://www.bbc.com/news/world-asia-40283730

https://www.theguardian.com/world/2017/jun/15/japan-passes-brutal-new-terror-law-which-opponents-fear-will-quash-freedoms
https://www.theguardian.com/world/2017/jun/15/japan-passes-brutal-new-terror-law-which-opponents-fear-will-quash-freedoms
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Presentation by daihonei is suspicious

Presentation by daihonei is suspicious At the time of World War II, Japan reported that even if he lost the battle, the Japanese government is winning the people.
This is called an daihonei management announcement.

https://www.un.org/sg/en/content/sg/note-correspondents/2017-05-28/note-correspondents-response-questions-meeting-between

https://www.un.org/sg/en/content/sg/note-correspondents/2017-05-28/note-correspondents-response-questions-meeting-between This time, at a meeting between Japanese Prime Minister Abe and the Secretary-General of the United Nations, the report in Japanese is completely different from the report of the United Nations in English.
Japanese coverage is not accurate, at the same time, it is deliberately reporting different content.
It's as if at World War II.
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I write a little about what I thought.

I am an old man living in Japan.

趣味で小説らしきものを書いています。

自費出版のこと

なみゆい 逍遥途上にて
http://namiyui.com/s01/index.cgi
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山本氏は

山本氏は暇だから地方でこうやって演説できる、現職の政治家はお忙しいので行くことができない、それを考慮にいれるべきだ。

そういうことでしょうか。私はどれほど政治家が忙しいか存じません。ただ、政治家が私たちの選挙によって国会の座席に座る以上、国会は今こうなっている、そして自分はこう考え行動した、これを自分の言葉で演説するのを一番にすべきかと思います。

もしも、それを軽く政治家が考えているとするなら、彼は私たちの代表ではなく、少なくとも民主主義下にある政治家としても不適格だと言えるかもしれませんね。

ひょっとしたら、現在の民主主義が崩されようとしているのは、そんな政治家たちの反乱なのかもしれませんね

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I think Japan is heading for destruction

I think Japan is heading for destruction.It is difficult to stop this change. I am hopeless.
But there are people who will live in the future, so I want to find a way to avoid despair.
Politics has completely deteriorated.
It is not the responsibility of politicians.
I think it was because the people became stupid. What the people need now is wild intuition.
People need wild intuitions to find out how to be happy.

 

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「砂族」 白石かずこ

「砂族」 白石かずこ。 残念ながら、書肆山田内にて検索してみたけれど出てこなかった。1982年は古すぎるのだろう。私が読んだのは、高校生、もしくは、卒業してすぐのこと。いまはなき駸々堂にて購入した。レコードにジャケ書いというのがある。私は当時、予備知識なして、装丁にひかれて買った。
いま、本棚から取りだして、その頃のことを思いだす。そして、あぁ、自分にも確かにそういう時代があったのだと驚くのだ。
砂族の心地良さは、その砂漠にある。私は水と森の文化圏によって成り立つ。水のイメージから砂漠は遠い。だけれど、こうも考えるのだ。
砂漠もはるかに時代を遡れば、水の豊かな森林であったという、つまり、砂漠は私の未来である。
からからに乾ききって、砂塵となすを思うのだ。

 

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皆で分けて食べる方が美味しい

テレビ番組「なにこれ珍発見」を見ていた。人気があって10年以上待ちのパンだったか、コロッケだったかを紹介した後、スタッフが僕にも分けてもらえませんかと言い、明快に断わられる、起承転結の絵に描いたような見事な「結」だった。
ただ、私の世代やその前後の一部、灰谷健次郎ファンはちと違う。皆で分けて食べる方が美味しい、という思想だ。灰谷健次郎はエッセーの中で、母は来客があると、一つのものを二つに三つにと分け、皆で食べることができるようにする、当然、一人分が少なくなる、でも、皆で美味しいと食べる方が美味しいんだという母の教えを紹介していた。
こんなことを書くと、ホンネと建前の二元論に落としこまれるだろう、ホンネで生きてなにが悪いと声を荒げられるだろう。建前から開放されホンネで生きていることを否定すると思われるだろう。
ただ、社会生活をこれからもすごしていく中で、それはちょっと違う。
異質なものを受けいれることの判断。これは、ホンネや感情や建前でもなく、思考によって生まれた理性だ。
私は灰谷健次郎の母には「理性が感情を牽引していた」と思う。
これこそが、庶民の知恵というものだと思う。

 

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国民は国と戦っている

あぁ、そうかと気がついた。9月11日のあの日より、国は「テロとの戦い」と言いだした。テロリズムという暴力に染まってしまった人達がいて、私達をそのテロ行為から守るために国は戦ってくれるのだと。
さて、今回の香港のデモ報道を見ていて、気がついたのは、以前は国と国の戦いを戦争と呼んだけれど、テロとの戦い、これは国と個人の戦いだ。つまり、国は個人に戦いを仕掛けてきている。
国とはいえ、どいつがどういう考えを持っているか、把握はしきれないだろう、つまりは国民全員がテロもしくは準テロ容疑者だということだ。
戦中、日本でのプロパガンダ、「鬼畜米英」、これは、敵は人間ではない、人間ではないんだから、殺してもなんら問題はないという、国民の意識を変換させるものだった。
人を騙すには、まずは自分が騙されていないと説得力はない。
香港政府はデモをする人達を既に同じ人間と考えていないのではないかと思う。
今回、条件が揃ったため、香港でその様相を現わしたけれど、例えばこの国では、軍備を増やし福祉を切り下げている。モンサントで土壌を破壊する、水道という国の大きな責任を投げだす。
つまり、国、指導者層と呼ばれる人達は私達を「鬼畜国民」同じ人間ではないから、何をしたってかまわないのだという認識だ、そう考えれば、国の行為がそういうことだったのかと納得できる、そんなふうに思う。

 

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広島原爆

興味あり。
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あとで

羽仁五郎の言葉
それで野呂栄太郎が獄死したあとで、かれの遺命に従ってぼくが書いたのが『ミケルアンヂェロ』で、あれは伏せ字がないんだ。二字だけイタリア語を使った。それは「フィレンウェは陸軍なくして国を守り、ヴェネチアは海軍なくして繁栄した」というところだ。ちょうどいまの自衛隊と同じさ。国を守るのにすぐ軍隊と言うやつは、ルネサンス以前の思想だよ。フィレンツェにしてもヴェネチアにしても軍隊などはもたないで、世界を指導したのだ。結局、絶対王政によって侵略されてしまったが、しかし、ぼくは、平和を守って滅びるということは、国民の最大の名誉だと思っているんだ。
こないだもTBSの吉永春子君にだまされて、「おはよう日本」の最後の「日本を考える」という討論に出たら、村松剛という若先生が、憲法は国民のためにあるので、国民が憲法のためにあるのじゃないなんて、ありゃなんていうか、ナンセンスというか、およそくだらないことを自民党の中曾根康弘などといっしょになってい言うんだ。どっちがどっちのためかなどと、何のことかわけのわからないことを言って国民を混乱させて、結局、憲法という一枚の紙が残って国民が滅びるというようなことになったらどうするんだ、なんてことを言って国民を脅かすから、オレはそういう国民になりたいやって言ってやったんだ。
聖書にも書いてあるとおり、「われわれは年数において生きるのではなく、行為において生きるのだ」。日本民族が何千年生きたって、いまみたいに恥ずかしいことばかりやっているよりも、たとえ明日滅びるとしたって、あの憲法を守って滅びたということになれば、それこそ日本民族の永遠の光栄ではないか。オレはそういう国民の一人になりたい。日本国民がそれくらいの決意をもっていれば、現代の世界のどの国が日本を侵略して日本を滅ぼすことができるか。そういう決意こそがほんとうに国を守るものなのだ。佐藤栄作みたいに、国を守ると言えば軍備のことだといって、一台二十億円もするFXなんてあやしげなものをアメリカから売りつけられて、それで三菱重工業などの大企業をもうけさせて自民党の政治資金を稼いで、保育所の予算を削ったり、大学などに金を出さないで口ばかりだしているなどという遅れた観念は、ルネッサンス以前だよ。

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むこうまち富永屋

難しいことだ。
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山本太郎の出演した番組について

山本太郎の出演した番組について思うこと。

 

 

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いたちの最後っ屁、ではありませんが、泥憲和の本をご紹介です。

安倍首相から「日本」を取り戻せ!!
護憲派・泥の軍事政治戦略
著者 泥憲和 かもがわ出版

http://www.kamogawa.co.jp/kensaku/syoseki/a/0720.html

いたちの最後っ屁、ではありませんが、泥憲和の本をご紹介です。
自衛隊についての捉え方に、私は彼と違う考え方を持っていますが、この国がどれほどの危ないところまですたすたと来てしまったか、それがわかりやすく書かれています。

さて、江戸時代まであった反乱、一揆を含めた不服従の姿勢が随分と薄れてしまった原因の一つに、明治からの富国強兵を目指した公教育があると私は思っています。
鶴見俊輔のいう一番病に罹患した患者の副作用の一つに一年ごとの記憶喪失があります。
この記憶喪失には有効な治療法はないようで、その症状を抑える術は多年日記を書き、過去の自分に誠実でいつづけることしかないのかなと思っています。

 

 

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東京裁判と

= 東京裁判と
[2019-07-16 20:31]

韓国で活躍する日本人アイドルに「出て行け!」 エスカレートする「反日感情」 識者「一部の声を韓国マスコミが煽ってるだけ」
夕刊フジ / 2019年7月16日 17時11分

https://news.infoseek.co.jp/article/00fujifor1907160008/
東京裁判について、鶴見俊輔がどれかの本に書いていた。国に狩り出された国民が裁判にて戦争犯罪者として判決を受ける。国の犯罪が個人に集約されるわけだ、それを正当化するためは、「個人は、国の戦争に参加せよという強制に抗う権利があるはずだ」ということ。
記事を読んでいて、それを思いだした。国民は必ずしも国に同調する必要はなく、あえていうなら、同調しないことで、国を滅亡から遠ざけることができるのではと思った。

 

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